ラベル グレイシー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル グレイシー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016/11/18

中井先生とゴルドー.....11/16

ってことで11/16は渋谷WWW Xにいた私です。
渋谷のタワレコにはBiSいたし、BiSHはラジオ収録あったのかな?
おやホロはリキッドルームでワンマンだし、この日は各所で色々開催され踏み絵状態。
ベルミューを選んだことを少しも後悔してないんだけど、ひっかかったと言えばコレ!







イヤイヤイヤ、、、、この2ショは驚きだよ。
パラエストラ池袋さんはセミナーや中井先生のクラス等でお邪魔させて頂いてるし
この日も何もライブなければ、練習に伺ってて全然不思議じゃないんだけれど
コレを目にしたら血圧が心配だw。トンデモない興奮があると思う。







ですね。
普通の(というのもなんだが)柔術関係者に全く伝わらない表現ですが
ホント、トンデモない激アツな現場としか言いようがありません。



格闘技を"見る側"から"やる側に"まわって、十何年か経った僕だけれども
結果的に柔術を選んだのは「寝技が大好き」だったからに他ならない。
で、僕をその「寝技好き」に導いてくれたビッグバンは3人いて
ヴォルク・ハン、ホイス・グレイシー(グレイシー一族とも言えるが)、中井祐樹なんだよね。
で、中井先生の何に鷲掴みにされたかと言ったらやはりVTJ'95に尽きてしまうわけで
その象徴とも言える試合の対戦相手、あのゴルドーとの2ショットなんて、、、








これ、、、、言える?自分がこの立場だとして言える?
とは言いつつも、中井先生ならこう言うかな、とも思えるけど。
 
 

しかし、、、、、ゴルドーもゴルドーだよ。
これ、、、来れる?自分がこの立場だとして来れる?


日本人にゴルドーは咀嚼できないッス。
↓の「その五十六」参照。
http://www.manuera.com/manuana/








2011/11/12

御兄弟




私、今、チェール・ソネンに夢中なんですけど、最新の試合であるブライアン・スタン戦でのフィニッシュに至る攻防について孤高の御兄弟がいつもの調子でノリノリにご解説。肩固めのディテール説明あります。


そして、孤高の御兄弟、待望の(?)新コンビでも登場!


ロイ・ネルソン vs. ミルコで見られたマット・ヒューズ・ポジションのエスケープについて、と、ペン vs. 兄貴での唯一の寝技の攻防、バックをめぐる動きについてご解説。




いやー、まだまだハレックは全然トークがついていけてないな。修行が足らん。
(しかし、ヘナーはかっこいいなあ)
(まだ「親父が作ったUFC」ってアピール忘れないのな。間違いではないけどさ。)


どちらの動画も最後はグッズのプロモで終わってるあたりも「らしさ」炸裂でむしろ嬉しい。それにしても「青帯 ストライプ一本 DVD」ってなんだよw。細かすぎるにも程があるだろ。でもこのDVD、長兄、次兄のスパーが収められてるらしいので興味アリ。

2011/09/20

ヒクソンチャレンジ



道場にいらっしゃいましたチャレンジャーを着々と仕留めるヒクソン。んー、怖い。

2010/04/14

ヒリオン登場



















この間のホーレスに引き続きセコンドにヒリオン登場。

2009/11/08

こ、これか・・・

手をつけてはいけないモノに手をつけてしまった。
遂に、遂にヒーロン/ヘナーの13枚組の一端を観てしまった。

観たのはディスク1です。
メチャクチャ意外だったのは道衣着てません。
これはちょっと意味深だな。
(ディスク1だけ?)


マウント獲られた状態から相手の手首、ヒジを持ち
足をフックしてブリッジするリバーサル/リカバリーがあるじゃないですか。
(柔術やってるヒトはわかりますよね)

この説明に10分かけてます。


もうなんて言うか、らしさ爆発。大爆発。

動きながらしゃべるしゃべるしゃべりっぱなし。
これ、しゃべるだけで相当疲れるぞ。

それにしてもヒーロン、ヘナーのこの2人。
なんて技がキレイなんだ。
今まで見た教則Vの中でもダントツだと思う。
ていうか、他のVで技がキレイとか感じたことが無い。
イヤ、もちろんみんなウマイに決まってるんだけど
"キレイ"という「感想」を持ったのは初めてだと思う。
(フェイトーザやドラクリーノは"丁寧"って印象。アレがバッハなのかな)

しかしこの勢いであと12枚あるのか。
こりゃトンデモねえ。


QLOOKアクセス解析