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2012/12/31

Girl of the year




















めざまし土曜日
朝っぱらからむやみやたらに水着になってくれた鈴木ちなみさんで。



今年のメモとしては、遂にももクロが来て、トマパイが去っていった年だった。
WADAの芸能界引退がさみしい。


あと来年は「自縄自縛~」の公開が控えている平田薫がもっと注目されてほしい。
平田薫といえば吉高と共演している「紺野さんと遊ぼう」が
WOWOWオンデマンドで見れるので契約者の方は御覧ください。

2012/08/08

girls
















本田翼の朗読少女見逃した。



























橋本愛がクる、クる、とブログに書いてもう2年ほど経った気もするが
もう少しだと思う。












































とっくに終わったユーロのWOWOWのイメージキャラクターだったはずの
日南響子をWOWOWで一回も見なかった。



























気がついたら次の朝ドラが能年玲奈になっていた。



























この間から気になっているのは新川優愛です。




























2011/12/31

ももクロ

結局、1月に起きた「早見あかり、ももクロ脱退発表」が今年の自分を大きく帰る結果に。今でこそドップリと浸かりきっているももクロですがハマリ始めたのは去年、トマパイ目当てで観てたアイドルちんでの活躍。(ちなみにトマパイは今の3人体制前から好き。こんな感じ。)


エビ反りジャンプ。高ぇ。過剰な身体能力。
夏菜子のエビ反りジャンプには初めてジャン・リュック・ブラッサールのバックスクラッチャー~コザックを観た時と同じ衝撃を受けたし、tofubeatsさんがremixしてたし、知ってはいたけどそこまでではなかった。しかしアイドルちんであまりに目立つので徐々にハマり始め、そのタイミングでピンキーのリリース。「ピンキージョーンズ/ ココ☆ナツ/キミとセカイ」だよ。なんつーカップリング。KOです。
 (それに引きかえトマパイの戦わなさ・・・)
 
その矢先の脱退発表。メンバーに打ち明ける瞬間は後に映像配信されて、今ではDVDになってるんだけど未だに見れない。そんなの映像撮るか普通?それを配信するっつーんだから、なんていうか色んな意味で恐ろしい。そんな集団なので、この手のドキュメント映像が豊富。それを見始めたらもう終わりです。泣ける泣ける。ボロッボロです。






そんなワケで、どハマりしましたなあ見事に。
女性アーティストでココまで金注ぎ込んだの林檎以来ですマジで。


クリスマスのさいたまスーパーアリーナ公演行きたかったんだけど、チケットは全く取れねーし、仕事入っちゃったしで、もうどうにもならんかった。マーティ・フリードマンが案の定w、絡んできて(次のリリース曲でギター弾いてる)、早速ライブに登場してたから二重の意味で悔しい。まあマーティをこんな形で見るっつーのも複雑な心境だけど。THE GO! TEAMの後だから全然驚かない。

会場には行けなかったけど、会場先行発売、オンライン注文オンリーの新作は発売直後に購入予約済み。「CD売れてねえ」発言でちょっとはw話題になってたヒャダインの"サンタさん"をm-floのTakuと、おなじみNARASAKIがイジっている模様。"Bloody Christmas Version"とのことなのでかなり期待している。あと"We Are UFI"も収録。

UFIに関しては早見あかりを週一で見れるという意味でも、コント好きとしても楽しめた番組だった。正月から早くも再放送するようなので時間があれば見る。
(全部録画してるしDVD-BOXも買うけど)

それにしても早見あかりの美少女っぷり。
他のメンバーとはちょっと異質だったよな。

(もちろん他が美少女ではない、とか言ってるのでは全然ない。)

メイク薄いほうが絶対キレイ









いつの写真だろ?ちょっと前?



















 
 
 

2010/12/31

girl of the year















去年もこのネタやりましたけど、これって元ネタはですね、何年か(というか何年も)前のH誌で林檎を表紙にしたときの特集記事なんです。で、今年もやっとく。








個人的に去年は「長澤まさみリバイバル・イヤー」だったんですけど、今年はというと、「佐々木希 再評価年」でした。TBS系列の格闘技番組で終始見せた熱意の無さが素晴らしい。
 
"髪切りデスマッチ無敗伝説"など、まさに「お人形の様な顔」からは想像しえないヤンキーの影もプラスに働き、私個人としましては大幅にランクアップ致しました。可愛く見えるときと全くそうは見えない時があるのも魅力。「土俵ガール」も素晴らしいしゴチでの大逆転はこなした場数の違いか。








世間的にもっと一気にブレイクするかと思った橋本愛が思っていた遙か下を低空飛行しているのは嵐の前の静けさなのか。
もっともまだ中学生なので、学業優先で露出を抑えているのかもしれない(確か地方のコ)。高校進学あたりからが勝負時と見ているのだろうか。結局、「告白」は観なかったけど、そろそろレンタル解禁になっていたような。想像だにしないグロいシーンとかあるらしいので、「松たか子主演」に気を抜かない様、鑑賞の際はご注意を。







あと鈴木杏里!「たわけ同盟」(それにしてもなんつータイトルw)を愛読してましたが面白い。頭の良さを見せつけられる文章に、自分のブログが恥ずかしくなる。
色んな意味で大変に面白い方なので、今後も注目します。AVのお仕事もされてる方なんですが、ちょっと変わっていて(以下割愛)。




と、まあ取り留めもなく取り上げてきましたが、最後。
今年のGirl of the yearは佐々木希を超えるリアル土俵ガールな彼女に。




























2010/08/15

おそらく


おそらく橋本愛がこの1、2年のうちに一気に頭角を表してくると思うのだがどういうポジションになるのだろう、と、どうでもいいことを書いてみた。
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