2012/11/29

Eero Koivistoinen - Rock & Roll






このジャケって感覚オカシイと思うんですよね。素晴らしい。

tweetを直接貼れる機能があるのを知らなかったので、それを確認する意味合いもございます。コレ。

是非はとりあえず置いておいて「恋愛禁止」を打ち出している以上、
記事になる云々は本来関係ないし、叩くべきは記事にする方だし、
(ソレを面白がる方も悪いんだけどね)
そもそも彼女が悲しんでいるのかどうか。

Guns N' Roses - 14 Years [w/ IZZY STRADLIN] 11/23/12





ガンズのライヴにイジー・ストラドリンが登場。↑の"14 years"含め数曲プレイ。
・・・ガンズですよ。ガンズっつーことは、つまりはアクセルなわけで
アクセルとイジーが共演。意外だ。
アクセルってアノ頃のメンバーと一緒にステージ出るのってコレが初?
イジーの脱退がガンズ崩壊の引き金(っつーかアクセル崩壊、とか書くと怒られる?)
だったと思ってて、イジーが辞めなきゃ少なくとも、"Use Your~"の次作くらいまでは
続いたと、勝手に思ってるし多分そう。


確か2人は幼馴染・・・と思い、裏取ろうとwikipedia観てたら"Chinese democracy"のサンクスリストに名前あったんだ。知らなかった。アクセルもイジーにはちょっと他とは違う気持ちがあったんか。

2012/11/27

ペップを待望してる2チーム対決、今更観てる

今更ながら録画してたチェルシー vs. シティ観てるんですが
思った以上、というか予想外なほどに、ロンドンからのラファへの風当たりが強くって
就任早々、なんだか気の毒です。
ラファさんがどうこう以前にディマッテオ解任に対する抗議の意味合いなんでしょうが。 
ちなみにインテリスタとしまして、ラファさんに対する思いは
・・・特にございません。

で、ラファさん、アシスタントコーチにゼンデン呼んでるんですね。なつかしー。
つーか、引退してたんだ。
ラファさんとなんの繋がり?と思ったら、ラファ政権のレッズにいたみたいで。
ゼンデンってリヴァプールにいたんだ。すっかり忘れてた。イメージ無いわ。
 
ゼンデンってなると、アヤックス・カタルーニャ時代のバルセロナが印象強いので。
しかも、バレンシアあたりにズタボロにやられてたイメージが妙に強いです。
ゼンデン好きですけどね。ウイイレでは結構使ってたし。

そういや柔道黒帯なんだよなゼンデン。強いのかな。



2012/11/23

Death In Vegas - Soul Auctioneer





最近、death in Vegasをよく聴いてる。
"ヴェガスに死す"って、いい名前ですよね。頭悪そうで。

"Soul Auctioneer"唄ってんのは(聴きゃわかるが)ボビーさん。
もともとその辺りから興味持って聴き始めたんだけど
The Contino Sessionsはよく聴きました。リリース年にフジロック来たよね?
ビデオに録画して重宝してた。


ここ数日で、特によく聴いてんのがコレ。
(スケートボードの映像についてはよくワカラン)

 


The Dylan Group - We Are The Music Makers

ヴィブラフォンのネタ続く。




アダム・ピアースのThe Dylan Groupによる
Aphex Twinの"We Are The Music Makers"のカバー。ナイス選曲ナイスアレンジ。

The Dylan Groupは大学生の頃に聴いてたんだけど、
当時、何故かオフィシャル(なのかな?バブルコア)からアルバムまるごとmp3で落とせて
ありがたく頂戴しておりました。

"We Are The ~"自体モチロン好きだし、それをヴィブラフォンで演奏されたら。


ライアン・ホールのネタ続く





ライアンの試合は結構観てるんだけど、コレは見たことなかった。
サウロ系のトロントBJJの選手との試合。
序盤から動き続けるし、ライアンは得意技連発だし、観るのにとても良い。


余談だけど、Ryan Hallでググると陸上選手やリーズ所属の選手がヒットします。

Carl Crack - Gangsta




DHRのサイト行くと、配信で音源が買えるんだけど
カールの"black ark"は何故かまだ売ってない。
これがリリースされた頃はモロにDHRに浸かっていたんで
即買いしたもんです。
このカールのといい、SHIZUOといい、
カオスっぷりが今聞いても(というか今のほうが)気持ちいい。

はきだす

さてさてお疲れ様でございます。


ディ・マッテオがクビ。
で、代わりがラファさん。トーレス復活シナリオか?



ももクロの新作、久々にカップリング含め全体的に好き。
NARASAKI作で「黒い週末」って、よもやと思ったが
冒頭からロック伝道師れに先生による咳き込みの"Sweet Leaf"オマージュ。
中盤のリフといい、案の定のブラック・サバスでした。
NARASAKIはサンタさんのremixでもスレイヤーのrainning bloodネタや
ブラストビートをブチ込み、デスメタル風に仕上げるという
オフィシャルにあるまじき攻撃を見せていたけど
今回のサバスも良かった。





なんかやってますよ。





















"濃縮クレイ・グイダ"こと、カート・オジアンダーが
ベースボール・チョークからのブレッド・カッター・チョークへのスイッチをご解説。







2012/11/20

秋の鬼門で死亡しつつゴム人間

毎年毎年この時期は激しく体調崩すか仕事がらみで死ぬか、と
年間でも定期的にスマッシュヒットな出来事が起きますが
例年通りに死んでます。もうイヤ。





ライアン・ホールの新作、"Arm Triangles"。
ヒトには真似できない軟体体質ゆえ、過去作も「それオマエしかできねえだろ」
という内容になるかと思いきや、かなりの理論派で丁寧な説明。
見かけによらず(?、)、いつもまくしたてるため情報量は多めです。

2012/11/14

Misfits - Attitude


チャーリッチー




リッチー・コッツェン出てたんだっけか。

RとL




確か教授が言ってたと思うんだけど、曲を作るときにメロディとかはすぐ書けるんだけど
どの音色で鳴らすかってところに相当頭使う、んだそうです。プロは。

音色で無条件に持っていかれることって、あると思うんですけど
アタシはビブラフォンに弱いです。

2012/11/12

修斗ニアライブ観てる。VTJ 行こうかな。

今、サムライで今日の修斗のニアライブ観てます。

先日観た(つっても7月の試合だが)堀口戦のハーフ使いっぷりに感銘を受けた井上と
佐々木憂流迦の試合が始まります。これは面白そう。
思わずシティ vs. トッテナムを見送ってしまっている。
"UWF"を冠したチームの選手が修斗に出てるってのも、なんとも言えない。

U、とはいえ先日の堀口戦を観るかぎり、ハーフのしつこさとか
かなり柔術的だし、言うほど両者の寝技スタイルに差はないと思う。
(むしろ井上の方が柔術的とも言えるくらい?)

結果をまだ知らないので楽しく観てます。


今年は12/24にVTJが開催。堀口、マモル、弘中の参戦が発表された後、
ルミナの参戦、それも所戦だということも発表。
非公式戦とはいえ、所の参戦は考えてなかった。
かつて須藤元気が「バリジャパでルミナとやらせろ」って言ったら
「ライセンスとったらね」と返された話とか思い出して、、、
まあ時代が違う話だけど。

というわけで今年こそバリジャパ行こうかな。ケージなんだよな。
12/24って祝日扱いだし。
とはいえ、仮にチケットがとれたら、ももクロのさいたまスーパーアリーナ優先だけど。

2012/11/11

U-zhaan × rei harakami - cape


2012/11/10

Bank Band - 遠い叫び from ap bank fes'10



変な時間に寝てしまったために、こんな時間に起きてる。
ダラダラとiTunes流してたら、Bank BandのRCの「遠い叫び」のカバーが
流れてきてちょっとビックリ。持ってたけど聴いてなかった。

桜井和寿がカバー唄ってるのを聴くのはかなり好きなので
Bank Bandの登場自体、かなりウェルカムだったのだけれど
YouTubeのコメにもあるように、この「遠い叫び」については
アレンジからして、ちょっと無いんじゃないだろうか、というのが第一印象。

「Marvy」ってアルバム全体、結構ブルース色強くないですか?
このアレンジってベースドラム跳ね過ぎで、ちょっとなあ。
この曲はチャボの声で聴きたい。

(繰り返しになるけど、桜井さんが他人の曲唄うの昔っからかなり好きで
 勝手な願いとして、ミッシェルの「世界の終わり」を
 唄ってほしくてしょうがないんだけど、そんなこと考えて始めて約10年経ち
 バニラビーンズが新作で「世界の終わり」をカバー。
 バニビは「君が僕を知ってる」 をカバーしたりするんで油断できない。
 ただ「君が~」のカバーは個人的にイマイチだった。
 ピチカート「東京は夜の七時」はガツッとハマってたけどってムリもないか)


完全なる余談ですが、「Marvy」はカセットテープで買って持ってました。
実家にまだあるはず。

2012/11/08

チョイ悪






シティボーイズの原発コント。今から6年ほど前のネタ。
原発のキャッチフレーズ、「チョイ悪発電」って、かなりイイ。

2012/11/07

坂本龍一 × 大友良英 × 勝井祐二 × U-zhaan - テクノポリス




なんというメンバーでまさかのアレンジと選曲。

修斗

久々にサムライ契約したら毎日にように修斗放送してまして。
しばらく遠ざかったてたんで片っ端から片付けるように観てるんですが
堀口戦での井上学の鬼ハーフっぷりに衝撃。
いつだったかのベラトールのウィルソン・ヘイスの試合を思い出した。
いやーすごい。

2012/11/06

若人よ、コレが膠着だ








2012/11/05

グレープフルーツ




すっかりただのYouTube音楽貼り付けブログに成り上がった当ブログですが
私個人の活動としましては格闘技関連への興味が消えたわけでは勿論無く
久々のトラブルで忙殺される中、先日もUFC以来の格闘技観戦に出かけた次第。
それにしても、ついジャッジ目線で試合見ちゃうクセがついてるんでよくない。

↑の試合は私がボブチャンチンを知った一戦。
第2回アブソリュート大会ですね。優勝はヒカルドンです。当時青帯。

まだまだ柔術家が猛威を振るっていたVTシーンに
打撃で黒帯をフルボッコにする無茶なヤツが現れたっていうんで
当時はセンセーショナルに迎えられたモンです。
モーリス・スミスがエクストリームでマーカス・シヴヴェイラに勝つ前の話。
(格通で読んだんだけど"ボブチャンチン・イーゴリー"って紹介されてたはず) 

一回、ボッコンボッコンにイカれた後、ヘンゾの猛抗議で何故かやり直しになるも
結果は変わらず。この試合ベアナックルだしな・・・

PRIDE参戦前からこんな調子で名のある選手を片っ端から片付けていた
ボブチャンチンも第2回アブソリュート大会は↑の試合後にミーシャに負けてます。
・・・結構政治的な(以下略

IVC





何の前触れもなくヴァリッジ・イズマイウ vs. ジョイユ・デ・オリヴェイラ

2012/11/03

Supergrass - Mary (Scary)


Rob Zombie - Blitzkrieg Bop





DMCが流行った頃だったと思うが、ロブ・ゾンビが
「"デスメタルの帝王"と呼ばれ・・・」と紹介されていたときには
少しずつ浸透してきたとはいえ、ヘヴィミュージックの世間への浸透はこの程度か
と少しガッカリもしたし、そんなもんだよね、とも思った。
しっかし、Blitzkrieg Bopに聴こえねえなこのカバー。

Darkstar - Timeaway

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