2010/10/11

3連休の2/3の遊びまくり

3連休なんて自分の場合、GWに匹敵するので大連休をとった気分。今回はいいかげん満喫しました。感想は、、、まあいいか。無論、満足ですよ。DEEP Xについてはハシキンさんや柔術新聞さんをご参照下さい。いつものような素晴らしいレポートがされるでしょう。

DCPRGについてもtwitterやブログで色んな方が書いてるしね。色々読みましたが、感想は概ね一緒です。すごく良かった。

と言いつつ、やっぱりちょっとだけw
セットリストについて。ネット見てると、3曲目が「構造2」って書いてる人、「CATCH22」って書いてる人、「構造2~CATCH22」って書いてる人の3パターンが見られる。自分は「構造2~CATCH22」だと思ってます。出だしの部分は構造2だと思うけど、終盤のカオスっぷりはCATCH22だと思う。

1、ジャングルクルーズにうってつけの日
2、Playmate at Hanoi
3、構造2~CATCH22
4、Circle/Line~Hardcore Peace
5、Mirror Balls(アンコール)

大雨の野音だったけど、楽しかったなあ。ずっと踊りっぱなし。ライヴが進むに連れてみんな動きが大きくなっていって、Mirror Ballsの頃には、雨合羽のフード外してはしゃぐ人多数(自分含む)。
あれだけの人数が(あの天候の中)一斉に踊る光景はなかなかでした。

最初の菊地、坪口の”東ザ”コンビでのスタートもカッコよかった。坪口さんのGW、昼間のヒルズを震撼させたモジュラー・シンセのインプロに加えて、菊地氏は宣言通りのオバマ演説のスクラッチ。「Time Has Come!」ってところがリピートされた時は、まさに!って感じだった。(最後にCD投げてたな)

次に新メンバーのペン大組の3人が参加し、大儀見さん、TAKUYA、、、と段々にメンバー増えていく形式でスタートしたのも、なんか「"新メンバー"で復活すんだなあ」って気持ちになったッス。まあ今回限りのゲストや、一部「冷酷な」w不参加メンバーもいるんだけど。

ジャングルクルーズのあのなんともいえないリズムで一斉に鳴らされたときの高揚感、ハノイのベースラインが始まった瞬間、菊地氏のコンダクトでストップ&ゴーで急停止/爆走する音の塊、サークルライン~の最後での坪口さんの真っ赤なショルキーw(遂に生で見れて感動!)、ミラーボールズの頃には泣きそうだったなあ。

とにかく語り継がれるライブに行けて本当に良かった。
ビッショビショになって遊ぶなんてこの歳になってやるとは思わなかった。


0 件のコメント:

QLOOKアクセス解析